僕たちがやりました5話あらすじ感想(ネタバレ)!

『僕たちがやりました』放送中ですね。4話も面白かったです。

この記事では、

●5話のあらすじ(ネタバレ)!

●5話のあらすじ感想!

●第4話までの感想!

を書いています。

原作を読んでいる人は、展開が分かっているかもしれませんが、少しずつ原作とズレた展開になってきていますね。

なので原作との違いを考えながら見るのも楽しそうですね!

私もとても続きが気になっているのですが、次の展開を調べてみました!

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僕たちがやりました5話あらすじ(ネタバレ)

パイセンそっくりの謎の男が自首する

現在警察に捕まり尋問を受けているパイセンですが、5話では、真中幹男(山本浩司)という

パイセンにそっくりな男が、爆破事件の真犯人として自首します。飯室(三浦翔平)は誰か裏

で糸を引いていると考え、誰の指示かと問いただしますが、この男は「自分がやった」という

ばかりです。

この男が何者なのか、なぜ自首したのか、とても気になりますね!

トビオの動き

トビオはホームレスの男ヤング(桐山連)と出会い、そしてなんと関係を迫られます笑

このことにより、蓮子への気持ちが強まるんですね。

トビオはその後、またも今宵(川栄莉奈)と偶然出くわしますが、アパートに転がり込み、今

宵が世話をいろいろしてくれるために甘えてしまい、そこで生活するようになります。

ヤバ高市橋哲也はどん底へ

次は、爆破事件により重傷の怪我をして、トビオ達に報復しようとしてる市橋哲也についてで

す。市橋はかつては絶対的なリーダーとして力をふるい、恐れられていたわけですが、怪我に

より体も不自由になり、ヤバ高での力も失います。その証拠に、トビオ達に仲間をつかって襲

わせようとして逃げられたりしますが、それだけでなく、ヤバ高でのリーダーの地位も危うい

状態になります。

具体的にいうと、下級生に足元を見られ(ナメられて)、古文扱いしていた有原正樹(今村界

人)に襲われます。それも蓮子と一緒にいるときに、です。さんざんですね。。。

これが5話の大まかなあらすじになります!

僕たちがやりました5話あらすじ感想!

※こちらはドラマ放送後に書いていきます。

第4話までの感想

ヤバ高教師熊野

ヤバ高教師の熊野(森田甘路)が真犯人という疑惑が浮かび、ストーリーが大きく展開しまし

たね。これまでは、警察から逃げることしか仕方がなかったトビオ達にとって、罪を逃れるた

めにはじめて攻めに出ることができる大きな希望ですからね。

この熊野が本当に真犯人なのかはよくわかりませんけれども、、、

マルがおのののかとデート

第4話の見所のひとつは、第3話でトビオから奪ったお金を持ち、マルが熱海で豪遊するシー

ンです。

お金を奪った第3話から、マルって嫌なやつだなぁ~という印象は、第4話も変わらずでし

た。笑

しかも、相手のキャバ嬢役になんとおのののか笑

これは素直にうらやましいですね~!

あと、私は蓮子(永野芽い)が市橋哲也(マッケンユウ)と一緒にいるのはいやだなぁと思っ

てしまいますね。

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