僕たちがやりました(僕やり)6話あらすじ(ネタバレ)感想!

この記事は、僕たちがやりました(僕やり)

●6話あらすじ(ネタバレ)

●6話までの感想

を書いています。

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相関図

改めて、相関図を見てみましょう。

出典:https://www.ktv.jp/bokuyari/chart/index.html

僕たちがやりました(僕やり)6話あらすじ(ネタバレ)

以下はネタバレなので、ご注意ください。

マルが伊佐美を騙しお金を奪おうとする

4話でマルは、キャバクラなどで豪遊するうち、おのののかにはまってしまい、お金を使い果

たしました。そして、「また盗めばいい」と思いつき、伊佐美からパイセンにもらったお金を

奪う計画を立てます。

しかし、この計画は失敗に終わります。喧嘩にはなるのですが、これでマルと伊佐美は一応合

流するのです。

パイセンが釈放され、生い立ちが明らかに

ドラマの4話ラストで、パイセン似の姿の男が「オラがやりました」と出頭していましたね。

住所不定・無職の真良中幹男です。

それにより、誤認逮捕が認められ、パイセンは釈放されます。

4話でパイセンは、戸籍上は母親しかいないことが明らかになっていました。

これまでなぜあんなにお金を持っているのか、ということや生い立ちは分からなかった訳です

が、ここで明らかになります。

実はパイセンこと小坂秀朗は、風俗会のドンである輪島宗十郎(古田新太)の愛人の子だった

のです。

輪島は息子を釈放させるため、ホームレスを捕まえ、整形でパイセンそっくりに似せ、自白の

文言や証拠を用意し、警察に送り込みました。このホームレスは真良中幹男(山本浩司)とい

い、輪島から家族の生活を一生保障する代わりに、金で命を買われたんですね。

また4人が集結!

マルと伊佐美はすでに合流しています。釈放されたパイセンは、今宵(川栄莉奈)のもとに転

がり込んでいたトビオの元へ訪れ、合流します。そして4人は再会します。

マルはトビオからお金を騙し取っていたり、トビオは今宵と関係が持ったりと、関係がこじれ

そうなものではありますが、全員水に流すことに。

警察の飯室成男は真相を見抜いていた

トビオ、パイセン、伊佐美、マルの4人が集結し、パイセンから事の顛末を聞きます。なぜパ

イセンが釈放されたのか、真犯人は誰なのか、、、

4人は自分たちが黙っていれば、それで丸く収まるという結論に達します。

しかし、4人の飯室成男が現れます。

(三浦翔平)は真相を見抜いています。

僕たちがやりました(僕やり)6話感想

放送後追記します。

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