『黒革の手帳』第5話あらすじ(ネタバレ)感想!

この記事は、2017年8月17日(木曜)放送の

『黒革の手帳』第5話

●『黒革の手帳』第5話あらすじ(ネタバレ)

●『黒革の手帳』第5話の感想

が書いてあります。

黒革の手帳第4話も面白かったですね!

第4話からいよいよ、元子のターゲットは、上星ゼミナールの理事長・橋田常雄(高嶋政伸)

にはっきりと移りましたね。

旅館「梅村」のシーンは笑ってしまいました笑

「真実の愛が欲しいッ!!」×10

高嶋政伸さん体張ってるなー笑

『黒革の手帳』第5話あらすじは、どんな感じになっているのか、

気になったので調べてみました!

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『黒革の手帳』第5話あらすじ(ネタバレ)!

5話あらすじ

 新しくホステスになった島崎すみ江(内藤理沙)を使い、上星ゼミナール理事長・橋田常雄(高嶋政伸)の裏口入学斡旋者リストを手に入れた原口元子(武井咲)。次は橋田が買おうとしている料亭『梅村』を奪い、それを2億円で転売して、銀座の老舗クラブ『ルダン』を手に入れようと考える。その矢先、『ルダン』を所持している人物が政財界のフィクサー・長谷川庄治(伊東四朗)だとわかり、元子はいよいよ計画を実行に移す決意を…。
一方、亡き国土交通大臣・若槻の妻・貴子の対抗馬として同じ選挙区から出馬しようとしていた安島富夫(江口洋介)だったが、若槻夫妻に思いがけぬスキャンダルが発覚! 期せずして党の公認候補として選挙戦に臨むことになる。貴子から「裏切り者!」と罵られた安島は思わぬ行動に出る!
そしてついに元子は橋田と対決するため、黒革の手帖を携えて、上星ゼミナールへと乗り込んでいく…。

『黒革の手帳』第5話までの感想!

上星ゼミナールの寄付金枠(裏口入学)では、下駄を履かせると

なんと、たった1点で100万円、、、

高すぎる!www

ホテルでの橋田理事長がホラーレベルで怖かったです

それにしても島崎すみ江(内藤理沙)はかわいそうな役目を負いましたね

橋田から大金を奪う→梅村を買う→ルダンを買収

この元子のこの計画は実現するのか、次回が楽しみです。

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