ラスベガス銃撃犯人の動機・画像は?名前はスティーヴン・パドック!

10月1日の夜、アメリカのネバダ州・ラスベガスで

衝撃的な事件が起こりました。

ラスベガスにある、ホテルなどが入った複合施設で(コンサート会場とも)

地元住人による銃乱射事件が勃発しました。

死傷者は、なんと

50人以上死亡、200人以上が負傷です。

銃乱射事件としては、アメリカ史上でも最悪の事件のようです。

確かに、たった一人の犯人の銃撃事件としては

地獄のような死傷者の数ですね。。。

犯人の男性の名前は、スティーブン・パドック

というようです。

この記事では

ラスベガス銃乱射事件の犯人はスティーヴン・ペドック!

スティーヴン・ペドックの画像や事件の動機について調査!

などの内容でお送りします。

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ラスベガス銃乱射事件の犯人は誰?画像・名前について調査!

ラスベガス銃乱射事件の犯人ですが

スティーヴン・パドックという男性のようです。

うーん、ひとりで50人を射殺し、200人を病院送りにしてしまうとは、、、

本当に恐ろしい大事件です。

なんて業が深いんでしょうか。

それにしても、銃を乱射していたときに、当然反撃され

射殺されたようなので、本人から動機を聞き出すことは

もう叶いません。

動機の解明はもう少し後になりそうですね。

しかしながら、この写真に写っている女性は、

アジア系でマリルー・ダンレイという人なのですが

スティーヴン・パドックの同居人として

重要参考人として現在指名手配されているので

そのうち捕まり、今回の事件が起きた原因が

もう少し明らかになるかもしれませんね。

ネットの感想!

誰がどう見ても史上最悪の事件に仲間入りした

今回のラスベガス銃撃事件ですが、ネットの反応を少し

拾ってみました。

多くの人の見解が、

■場所が暗闇の中で、逃げるのが難しかったのだろう

■銃を持てる社会は怖い。日本は銃・刀をもてない法律でよかった

というものでした。

そうなんですね。。。

なぜこんなに被害が大きくなったか?というと

■現場が暗闇で視界が悪かった→逃げることが難しかった

■何と犯人はホテルの32階から銃を乱射していた

ということがやはり大きそうです。

これでは銃声が聞こえたからといって、コンサート会場で伏せた人々は

かわいそうなことに、上から打たれるのかもわからず、

ずっと狙われてしまったんでしょうね。

それにより完全に逃げることが出来ず

これだけの被害・死傷者を出してしまったのかもしれません。

記事まとめ・感想!

あらためてきじをまとめますと

●ラスベガス銃撃事件の犯人は、スティーヴン・パドック!

●動機は本人から聞くことが出来ないので、もう少し判明に時間がかかる!

●しかし同居人女性のマリルーダンレイが指名手配されており捕まれば事件の原因・全貌がわかるかもしれない!

という感じです。

ラスベガスといえば、日本人の感覚からすると、

カジノで有名な人気の旅行先・観光地です。

50人死亡、というのが想像もつきませんが

まさに地獄絵図ですね。。。

ラスベガスのイメージが一気に危険なものに塗り換わって

しまいます。

少なくとも日本人の被害者がいないことを祈ります。

続報があり次第追記していきたいと思います!

それでは最後までお読みいただきありがとうございました!

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