スティーヴンパドックの画像・犯行動機は?ラスベガス銃撃の原因とは。

10月1日の夜、アメリカのネバダ州・ラスベガスで

衝撃的な事件が起こりました。

ラスベガスにある、ホテルなどが入った複合施設で

なんと大規模な銃乱射事件が勃発しました。

死傷者の数なのですが、なんと

50人以上死亡、200人以上が負傷です。

銃乱射事件としては、アメリカ史上でも最悪の事件のようです。

確かに、たった一人の犯人の銃撃事件としては

地獄のような死傷者の数ですね。。。

犯人の男性の名前は、スティーブン・パドックというようです。

この記事では

ラスベガス銃乱射事件の犯人はスティーヴン・パドック!

スティーヴン・パドックの画像や犯行の動機について調査!

同居人のアジア人女性が指名手配中!

犯行現場のホテルの場所はどこ?

などの内容でお送りします。

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ラスベガス銃乱射事件の犯人はスティーヴン・パドック!画像や動機について調査!

ラスベガス銃乱射事件の犯人ですが

スティーヴン・パドックという男性のようです。

こちらがその画像です。

彼は今年で64歳だったようです。

このような大事件の犯人としてはけっこうな高齢に感じます。

ひとりで50人を射殺し、200人を病院送りにしてしまうとは、、、

本当に恐ろしい大事件です。

なんて業が深いんでしょうか。

それにしても、銃を乱射していたときに、当然反撃され

射殺されたようなので、本人から動機を聞き出すことは

もう叶いません。

動機の解明はもう少し後になりそうですね。

スティーヴンパドックは、ラスベガスの地元住人だったようですが

私怨だったのか、宗教的な意図があったのかなど

まだ背景は全然判明できていないようです。

画像の雰囲気からはISなどのイスラーム関係者ではなさそうかな

という印象ですね。

それにしても、この犯人は人が密集しているコンサート・ライブ会場で

しかも視界が悪い夜を狙って銃を乱射しているわけなので

突発的な犯行ではなく、完全に計画的なものと思われます。

そして、64歳という年齢で、ホテルの32階から暗闇の中

銃を使用するというのは、もしかしたら軍人的な技術を持っていた

可能性も感じさせます。

同居人のアジア人女性は指名手配中!

この写真で横に写っている女性は、

アジア系でマリルー・ダンレイという人なのですが

スティーヴン・パドックの同居人として

重要参考人として現在指名手配されているので

そのうちに捕まるでしょうし、今回の事件が起きた原因が

もう少し明らかになるかもしれませんね。

事件勃発時の動画

こちらが銃乱射の事件勃発時の現場で撮影された動画です。

視聴される場合はご注意ください。

事件の場所・現場について。

今回の事件があった場所なのですが、

このMANDALAY BAY(マンダレイ・ベイ)というホテルの近くの

コンサート会場でした。

犯人はこのホテルの32階から、コンサート会場を狙ったようです。

そして、そのコンサート会場の

上から撮られた写真がこちらです。

ネットの感想!

誰がどう見ても史上最悪の事件になった

今回のラスベガス銃撃事件ですが、ネットの反応を少し

拾ってみました。

多くの人の見解が、

■場所が暗闇の中で、逃げるのが難しかったのだろう

■銃を持てる社会は怖い。日本は銃・刀をもてない法律でよかった

というものでした。

そうなんですね。。。

なぜこんなに被害が大きくなったか?というと

■現場が暗闇で視界が悪かった→逃げることが難しかった

■何と犯人はホテルの32階から銃を乱射していた

ということがやはり大きそうです。

これでは銃声が聞こえたからといって、コンサート会場で伏せた人々は

かわいそうなことに、上から打たれるのかもわからず、

ずっと狙われてしまったんでしょうね。

それにより完全に逃げることが出来ず

これだけの被害・死傷者を出してしまったのかもしれません。

記事まとめ・感想!

あらためてきじをまとめますと

●ラスベガス銃撃事件の犯人は、スティーヴン・パドック!

●動機は本人から聞くことが出来ないので、もう少し判明に時間がかかる!

●しかし同居人女性のマリルーダンレイが指名手配されており捕まれば事件の原因・全貌がわ

かるかもしれない!

という感じです。

それにしても、死んだスティーヴン・パドックもさることながら

アジア系女性のマリルー・ダンレイも怪しいですね。

同居人として何か知っていたのか?

事件に少しでも関与しているのか?

気になります。

ラスベガスといえば、日本人の感覚からすると、

カジノで有名な人気の旅行先・観光地です。

50人死亡、というのが想像もつきませんが

まさに地獄絵図ですね。。。

ラスベガスのイメージが一気に危険なものに塗り換わって

しまいます。

少なくとも日本人の被害者がいないことを祈ります。

続報があり次第追記していきたいと思います!

それでは最後までお読みいただきありがとうございました!

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