『明日の約束』2話あらすじネタバレ&感想!圭吾自殺の理由とは?

井上真央さん主役のテレビドラマ『明日の約束』

第1話の放送が終了しました。

最後は吉岡圭吾が自殺してしまいました

なかなか重いシリアスなシーンが多い作品ですねー

不登校だった吉岡圭吾は家出したとき

教員が総出で駆り出されたわけですが

母・真紀子(仲間由紀恵)はがっつり学校のせいにしてしまいます。

自分のせいでしょ・・・と思いましたが

結局自殺してしまいましたね

やっぱりこの仲間ゆきえさん演じる毒親・モンスターペアレントが

メインのドラマになりそうですね。

また、増田希美香(山口まゆ)の最後のシーンも

母親と別れてよかったとは思いますが辛いシーンでしたねー

この記事では、

■『明日の約束』2話あらすじネタバレ!

■『明日の約束』感想!

という内容でまとめています。

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『明日の約束』のキャストまとめ!

藍沢日向・・・井上真央

霧島直樹・・・及川光弘

大宮奈緒・・・新川優愛

吉岡真紀子・・・仲間ゆきえ

吉岡圭吾 ・・・遠藤健鎮

『明日の約束』2話あらすじネタバレ!

不登校が続いていた1年生の圭吾(遠藤健慎)が突然の死を遂げた。スクールカウンセラーの日向(井上真央)と担任の霧島(及川光博)が、家庭訪問した矢先の出来事だった。学校は対応に追われ、うわさを聞きつけた生徒の間にも動揺が広がる。

一方、日向は「先生のこと、好きになりました」という圭吾の言葉の真意が分からない。そんななか、圭吾と同じクラスの那美(井頭愛海)から、圭吾がクラスでトラブルを抱えていたことを教えられ、早速そのことを霧島に報告する日向。しかし霧島は、クラスのアンケート調査で問題を告発する生徒がほかにいなかったことから、那美の告白を素直に受け入れようとしない。

さらに圭吾の通夜では、不可解な死の原因が学校でのトラブルだと主張する遺族が学校関係者の弔問をかたくなに拒否。それでも何とか焼香をさせてほしいと頼む霧島に、圭吾の母・真紀子(仲間由紀恵)は――。

日向が帰宅すると、家には学校での一件を心配して訪ねてきた恋人・本庄(工藤阿須加)の姿が。娘の恋人の存在を初めて知り、人柄も気に入った尚子(手塚理美)は終始上機嫌だったが、本庄が帰った途端に態度が豹変(ひょうへん)する。

記事まとめ・感想!

というわけで、あらためてまとめると、

この作品はモンスターペアレントというのが作品のテーマの一つのようですが

仲間由紀恵さんの演技がホラー的というか怖すぎてすごいですね。

いくつか気になる点があります。

■吉岡圭吾は自殺する前、何故にスクールカウンセラー藍沢日向に

わざわざ告白したのか?

■学校のクラス・バスケ部ではいじめがあったようだが、

メールでのメッセージ「先輩のせいでぼくは死にます」というのは

どういう意味があったのか?先輩がいじめの主犯格だったのか?

第2話も楽しみですね。

それでは最後までお読みいただきありがとうございました。

ドラマ『明日の約束』の他の記事はこちらからどうぞ!

→ 『明日の約束/藍沢日向(井上真央)の母との関係やカウンセラーの理由はなに?

→ 『明日の約束』ドラマ真犯人が誰かネタバレ!ドラマタイトルの意味は?

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